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都議会レポート
【民主号外20年 6月号表・裏】
民主党は社民党、国民新党と共同で11日、参院に福田首相への問責決議案を提出。決議案は投票総数236、賛成131、反対105で可決されました。参院で首相への問責決議案が可決されたのは初めて。これは、同日の与野党国対委員長会談で、与党側が後期高齢者医療制度の廃止法案を可決、成立させることを拒否したため提出を決めたものです。
参院本会議では輿石東参院議員会長は、国民の生活実感を理解せず、人任せにしている政治姿勢を問責の理由として挙げました。さらに、消えた年金記録、後期高齢者医療制度に言及、「医療の崩壊、生活保護等のセーフティーネットのカット、拡大する貧富の差。これを解決するには、トータルとして本当に安心できる社会保障政策を確立するための政治の組み換えが必要」と訴えました。
そのうえで、福田首相を「絶対に解散しないことで求心力を得ようとする非常に不思議な総理」と皮肉り、「子どもたちが夢を、青年が希望を、そしてお年寄りが安心できる仕組みをこの国はつくらなければならない」として、一日も早い解散・総選挙を要求しました。
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発行年月日等:
民主号外20年6月号
民主号外20年06月表
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民主号外20年06月裏
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【民主号外20年 4月号表・裏】
小沢一郎代表は4月20日会見し、記者の質問に答えた。
道路特定財源の暫定税率廃止による地方財政の影響については、2.6兆円のうち地方へ行くと予定されているのは9千億円であるが、そのうち市町村分の3千億円には手当てが必要であるとの見解を示した。また、道路特別会計の1兆円近い繰越、7兆円に上る出資金・貸付金、一般会計の年1300億円の繰越など、使い切れないでいる余剰金や無駄を省くことにより、今の制度を前提にしても市町村分への手当ては可能だとした。都道府県を対象とした6千億円については、固有の財源になっていないと分析、高速道路網の整備が遅れていること、高い料金が徴収されていることにも言及し、早急に途切れ途切れではない整備を進め、できれば無料化したいと述べた。
小沢代表はまた、総選挙の見通しについて、年金記録問題を3月末までに解決するとした政府の公約の未達成、高齢者泣かせの後期高齢者医療制度の発足、役所の汚職腐敗といった問題が山積しており、2人続けて就任した首相が総選挙の洗礼を受けていないため、今国会、遅くとも今年中には、国民的な声の中で解散総選挙があるだろうと語った。
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民主号外20年4月号
民主号外20年04月表
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民主号外20年04月裏
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【都議会レポート20年 4月号表・裏】
平成20年度の東京都議会 第一回定例会が、3月28日に開会しました。
今定例会では、13兆円規模の東京都予算案が提案されるとともに、道路特定財源、法人事業税国税化、八ッ場ダム、耐震化促進、食の安全、救急医療など山積みする都政の重要課題が争点となる見込みでしたが、2月20日、新銀行東京への追加投資400億円の補正予算案が突然提出され、この問題を中心に長時間にわたり審議を行いました。
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都議会レポート20年 4月号
都議会レポート20年 4月号表
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都議会レポート20年 4月号裏
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【都議会レポート20年1月号表・裏】
平成19年第四回定例会が、昨年12月19日に閉会しました。
地方税財政改革で、国のことを「盗人(ぬすっと) 」と呼んでいた石原知事は、福田首相との会談で一転。都の法人事業税三千億円を移譲することを容認しました。地方税財政制度の抜本的な議論も不十分なままに、取引が成立しました。また、石原知事の公約撤回の代替案である低所得者への支援策をはじめ、新銀行東京の赤字拡大などが、争点となりました。
私たち都議会民主党は、石原都政に対して、是々非々の立場から、これらの問題を質し、都民の視線からさまざまな政策提案をしています。
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都議会レポート20年1月号
都議会レポート20年1月号表
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都議会レポート20年1月号裏
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【民主号外 19年12月号表・裏】
民主党は、12月18日に開催された常任幹事会において、次期衆議院議員選挙の東京第14区(墨田区・荒川区)の予定候補として、墨田区議会議員の木村たけつか さんの公認を決定致しました。
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民主号外19年12月号
民主号外1912表
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民主号外1912裏
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【都議会レポート19年10月号表・裏】
平成19年第3回都議会定例会が、10月5日に閉会しました。
今定例会に先立ち、石原知事は、4月の知事選向けに打ち上げた「都民税所得割の軽減措置」を撤回したことが一つの争点となりました。
子育てや障害者自立支援、介護や医療、教育や産業、環境、まちづくり、震災対策等、取り組まなければならない課題が山積しています。私たち都議会民主党は、責任政党としての自覚と責任のもと、引き続き都政改革に取り組んでいく所存です。
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都議会レポート19年10月号
都議会レポート表
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都議会レポート裏
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【都議会レポート 19年7月号 (都議会レポート0706 0706-裏)】
平成19年第2回都議会定例会が、6月27日に終了しました。
今定例会は、都知事選挙後初めての定例会となります。石原知事は、知事選の勝因の一つと言われている「お詫び」について、「反省であって謝罪でない」と述べるなど、かつての高圧的な姿勢を復活させています。また、築地市場の移転や新銀行東京の巨額赤字など、石原都政での失策が次々と露呈しており、私たち都議会民主党は、引き続き、石原都政の誤りは誤りとして正すべく、都民の視点にたって、積極的な政策提案を行っていきます。
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発行年月日等:
都議会レポート0706
都議会レポート表
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都議会レポート裏
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【民主号外 19年7月30日号 (民主号外表070730号・民主号外裏070730)】
第21回参議院議員選挙は7月29日投開票された。安倍政権の信任が問われた今回の選挙において、自民党は歴史的大敗を喫し、民主党が初の参院第一党に躍進した。
民主党は、選挙区において40議席、比例区において20議席を獲得し、新勢力を109議席とした。一方、自民党は27議席、公明党は3議席を失った。この結果は自民、公明の連立政権への国民の厳しい審判であり、政権交代を望む表れである。
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発行年月日等:
民主号外表070730号
民主号外裏070730
民主号外表面
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民主号外裏面
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【民主号外 19年6月号 (民主号外参議院選挙)】
今度の参議院選挙は、本当に日本の行方を決める歴史的な選挙です。
格差の拡大の一番の原因は、増税、社会保険料の引き上げ、窓口負担の増大をはじめとする「生活負担」の急増です。行政の無駄を放置し、国民に痛みを押し付ける政治を続けるのか、それとも生活負担増と税金の無駄遣いに歯止めをかけて、格差是正に踏み出すのか。
安倍政権はとりわけ、国民生活には目を向けようともせず、国家優先の「独善政治」に明け暮れています。無責任きわまりない年金行政はその象徴です。このまま危うい政治を許すのか、それとも生活を第一に考えて「安心・安全の政治」を確立するのか。
安倍首相は、憲法改正を最重要の政治課題に掲げていますが、その理念は大日本帝国憲法をほうふつとさせる復古的なものです。私たち民主党の憲法理念は「自立と共生」を基礎に、国民生活を最重視し、地球のためにがんばる国づくりです。
選択は自ずと明らかです。民主党をご支援下さい。
民主党代表 小沢 一郎
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民主号外参議院選挙
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民主号外参議院選挙
【民主号外 19年4月号 (平成9年4月25日第3種郵便許可地域版 東京都第14区 ・民主号外070425裏)】
4月15日告示、4月22日に投開票された墨田区長選挙、墨田区議会議員選挙において、民主党の公認・推薦候補者が全員当選させていただきました。区民の皆様の期待に応えられるよう、一丸となって、区民の生活向上、区の発展に取り組んでまいる所存です。今後とも、民主党へのご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
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平成9年4月25日第3種郵便許可地域版 東京都第14区
民主号外070425裏
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東京都台14区表
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民主号外裏
【民主号外 19年3月号 (プレス民主号外2007年3月都連版・都議会報告070312)】
・浅野史郎東京都知事選予定候補への支援を決定
民主党東京都連は3月8日の常任幹事会で、東京都知事選挙に出馬表明をした浅野史郎前宮城県 知事(59)を支援する方針を正式決定しました。
これに先立ち、円より子東京都連会長ならびに東京都連幹部は、3月5日夕に民主党本部で小沢一 郎代表と会談し、浅野史郎氏を支援する方針を確認しました。会談では、浅野氏から円より子都連会 長へ『支援して欲しい』との電話があったことを受け、都連幹部と協議し、独自候補は擁立せず浅野 氏支援をする方針を固めたことを、代表へ報告。小沢一郎代表は、「石原都政に終止符を打つため、 浅野さん支援をすることも大事な選択肢だ」と述べ、浅野史郎氏を支援する方針を了承しました。
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プレス民主号外2007年3月都連版・都議会報告070312
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プレス民主号外
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都議会報告
【都議会レポート 18年10月号 (平成18年第三回定例会都議会レポート)】
平成18年第三回定例会は9月20日石原都知事の 所信表明に始まり各会派の代表質問、一般質問、 各常任委員会質疑等を経て10月5日の議案採決、 意見書提出等で終了いたしました。
今定例会は、8月に改選された新執行部(田中良 幹事長・馬場裕子政調会長・土屋たかゆき総務会 長)で臨んだ最初の定例会でした。オリンピック や景観行政、環境対策に多くの議論がありました が、都議会民主党は、雇用や子育て、危機管理や 治安対策など、都民のくらしの密接な問題につい ても積極的に政策提案を致しました
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平成18年第三回定例会都議会レポート
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都議会レポート
【耐震データ偽造問題で、都の姿勢を糾す!】
昨年7月の都議会議員選挙で、都議会民主党は改選前議席を大きく上回る「35議席」を獲得し、都議会第二党へと躍進。都政への影響力が倍増しました。
墨田区では小沢まさやが「17,166票」のご支持をいただき当選させていただきました。小沢まさやは都議会で都市整備委員会に所属し、12月までに委員会で3度の質問を行いました。また会派内では、「耐震データ偽造問題プロジェクトチーム」の事務局長として1年目から精力的に活動しています。
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民主号外(墨田版)18年1月26日号
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菅直人前代表・鳩山由紀夫元代表そろって錦糸町で街頭演説!
「新しい日本のスタートのために、民主党政権をつくる
大きな選択をしてほしい」と、民主党への支援を求める。
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民主号外(墨田版) 2005年8月19日号
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裏面
東京都議会議員選挙・民主党公認 小沢まさや(50歳)初当選!
7月3日におこなわれた東京都議会選挙の墨田区において、小沢まさや(50歳)が、自民党候補と接戦の末、17,166票を獲得し初当選を決めました。中小企業のサラリーマンとして、また、自治会幹事として地域に密着した活動に取り組んできました。選挙戦を振り返って「苦しかったが、告示後、道行く人が自分を見てくれるようになった。民主党への期待が大きいこと」を痛感しました。小沢まさやは墨田区の中小企業対策や大震災・犯罪防止策を訴えたことが、有権者に受け入れられたと思います。
皆様の大きなご支援を頂き、議席を獲得することができました。小沢まさやは、皆様のご期待に応えるためにも、「誠意」をもって「責任」ある改革を進め、都民の安心安全を守るため、全力をつくします。
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民主号外(墨田版) 2005年7月25日号
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裏面
今こそ選択の時!「東京から日本が変わる」
民主党は政権奪取を目指し与党と戦い続けてきました。政府・与党のごまかしを徹底的に追及します。すべての国民が安心して老後を暮らせる、公平な年金制度の一元化を目指します。社会保険庁は解体し、年金情報をすべて公開して、開かれた論議の中で、年金制度への信頼回復を進めます。税金のムダ使いを断じて許しません。見せかけの「改革」ではなく、本物の改革を進めます。東京は日本の首都として大きな存在です。その予算規模はカナダや中国の国家予算に匹敵します。東京を変えれば、日本全体を変えることができるのです。民主党は、社会づくりの方法そのものを変えたい。
あなたの選択で、東京が、そして、日本が変わります。
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民主号外(墨田版) 6月号
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表面
裏面
5月20日、民主党・岡田代表がJR錦糸町駅で演説
郵政・外交・年金などの多くの課題を抱えた今国会も終盤にかかりました。民主党は、力をあわせてしっかりと対応し、与党の改悪を阻止します。今回は、民主党代表 岡田克也が錦糸町で民主党の政策を墨田の皆さんに訴えます。多くの皆様のご参集をお待ちしております。
小沢まさやの活動です。
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民主号外(墨田版) ○年5月15日号
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小沢まさや,東京都議会議員選挙・民主党公認決定
民主党は、今年7月3日に行われれる東京都議会議員選挙の墨田区の予定候補として、小沢まさや氏の公認を決定。中小企業のサラリーマンとして、また、自治会幹事として地域に密着した活動に取り組んできた小沢氏。サラリーマンの視点から、墨田の中小企業対策や大震災・犯罪防止策に全力で取り組むと語る。 小沢まさやの活動です。
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発行年月日等:
民主号外(墨田版) 2005年5月17日号
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まっすぐに、ひたむきに。〜安心・安全宣言〜
安心安全な「まち」づくり。
地域経済の活性化。子どもや高齢者にやさしい「まち」づくり。
元気で住みやすい下町に。税金の無駄遣いをなくす行政改革。
小沢まさやの活動です。
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発行年月日等:
民主号外(墨田版) 2005年5月17日号
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